目的別に

投稿日 2016年4月16日 土曜日

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天引きで月収決まった額を貯金してある

月収確実に蓄えがもらえる人様は、どんなに手取りが少なくても金額が振り込まれたらアッという間に蓄え当たりを更に取り分け、残る軍資金で生活するようにしています。
「要るものはいる」と無計画に配送をするのではなく「決まった金額に収められるみたい、やりくりの方策を工夫する」というスタンスで生活をしていらっしゃる。

【お金が貯まらない人様】

月収できるだけ節減をして、余った当たりを蓄えに回しておる

これは誰でも一度はしがちな決定ですが、放棄して終わった人様は多いハズ。
「できるだけ」節減、「アメックスグリーン審査」を蓄えというあやふや決定はなし崩しに終わり傾向だ。

2.目的別に分けてある?蓄えふところの高低

【お金がたまる人様】

蓄え用のふところを、やりくり用のふところとは特別作っている

毎月の蓄え当たりは、蓄え専用の別ふところを作ってそこに移します。
蓄え用のふところはできるだけ利率のいい銀行を調べて決めています。(一概には言えませんがインターネット銀行はたいして利率が相応しいようです)そして蓄え用のふところはわざわざキャッシュカードを作らないなどして、容易におろせないように工夫をしていらっしゃる。

【お金が貯まらない人様】

銀行の混合ふところで普段の生活費と蓄えをひとまとめにして管理している

銀行の混合ふところで、やりくり用の元来預貯金と蓄え用の定期預貯金を一緒に管理すると便利ですね。
しかし蓄えをそれほど簡単に崩せてしまうことが足元だ。
危機のところ当座貸越という、簡単に言えば定期預貯金を裏付けに借金がもらえるスタイルも容易に利用できてしまうので、本気で蓄えをしたいと考えておる人様には不向きだ。

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